夏のお中元にこだわりの逸品を!
お中元の季節。いかり商会では、老舗のこだわりを真心を込めてお届けします。
先様の、ご健康を願ってお届けするお中元に、是非ご検討ください。
いかり商会夏のお中元
2,000円台のお中元。お得な味噌セットが中心です。
2,000円台のお味噌には送料300円が必要となります。
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| 百世の麦と合わせお試しお試しパック | 百世の麦と合わせ1kg各1個パック |
| 2,500円 | 2,800円 |
3,000円台には、味噌セットに清酒・焼酎のセットも加わりました。
3,000円台のお味噌は送料無料で頑張ります。清酒は送料500円で頑張ります!!
4,000円台は、ボリューム満点の味噌セットです。
4,000円台のお味噌は送料無料で頑張ります!!
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| 百世の麦と合わせ500g各3個パック | 百世の麦と合わせ500g各2個に醤油2本パック |
| 4,500円 | 4,500円 |
5,000円台では、丁寧に仕込んだ清酒の味をご堪能ください。
5,000円台の清酒は送料500円で頑張ります!!
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| 大賀酒造大吟醸セット | 大吟醸10年古酒 「夢の酒」 | 「菅公の酒」 大吟醸1.8L | 大吟醸 「筑紫野」1.8l |
| 5,250円 | 5,250円 | 5,250円 | 5,460円 |
6,000円台は、おすそ分けやたくさんご利用の方にピッタリのセットです。
6,000円台のお味噌は送料無料で頑張ります!!
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| 百世の麦と合わせ500g各4個パック |
| 6,000円 |
7,000円台以上なら、大賀酒造の最高級の味をお楽しみください。
雫搾り大吟醸「筑紫野」原酒1.8Lは送料無料で頑張ります!!
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| 雫搾り大吟醸 「筑紫野」原酒1.8l |
| 10,500円 |

お中元の歴史
お中元は、中国の道教で一月の上元、七月の中元、十月の下元の年三回神様を祭る習慣があり、仏教のお盆と結びつきながら日本に伝わった風習と言われています。もともとは、年の節目に家族関係の中でやりとりする贈答でしたが、のちに親方と弟子といった濃密な仕事関係のあいだでも行われ、江戸時代には、取り引き先へのご挨拶としておこなわれるようになりました。現代のような日頃お世話になる方への贈り物の習慣として定着したのは戦後になってからです。
お中元に送るものは?
昔は、そうめんがお中元の定番としてよく贈られていました。これは、中国から伝わった食べ方で七夕に食べると大病にならないと信じられ、宮中の七夕の行事が、一般に広がったものと言われています。その後、贈り物として一般化する中で、当時の輸送事情から海苔や乾物など日持ちのするものになり、缶詰やお酒などへと広がっていきました。現在では、グルメ関係の食材全般に広がっています。元々が先様の健康長寿を願ってのご挨拶ですから、先様の好みを考えながら健康的な食品を選ぶとよいと言われています。
贈るのはいつ?
現在のように、お世話になった方々への年の区切りとしてのお礼と考えると、6月の中旬から8月のお盆までが適当な時期ということになるようです。ご親戚などで仏様へのお供えの意味も込める場合には、先様のお盆に合わせるのがよいでしょう。ちなみに、関東では7月初旬から15日までが「お中元」15日から立秋(りっしゅう)8月7日までが「暑中御見舞」で、立秋以降は「残暑見舞」になります。関西では、7月15日頃から 8月15日までが「お中元」「暑中見舞い」で8月16日以降に「残暑見舞」を贈ります。
のしは何を書く?
時期に合わせて「お中元」「暑中お見舞」「残暑お見舞』を使い分けるのが基本ですが、先様の地域習慣に合わせるのが原則。また、喪中の場合やご病気の方がいる場合などは、送る時期をずらして「暑中お見舞い」「残暑お見舞」とすれば、送る方のお気持ちを一層込めることが出来ます。
お中元の気持ち・・・
お中元は、お世話になっている方への感謝と健康長寿を願う気持ちを贈り物に託してお届けするのが本来の姿です。いかり商会では、素材と作り方にこだわった商品だけを厳選した、味噌・醤油とお酒をお届けしていますので、是非ご参考にしてください。
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